スポーツ

近い将来にパラリンピックは無くなると思いますか?

医療技術の発達により障害者は激減するでしょう(0にはならない)。最新型の義足では健常者より早く走ることが可能なので、使用が禁止なり性能を制限しなければならない状況。このままだと日常生活では高性能の義手や義足を使い、試合用に低性能の義手や義足を用意するという状況になりかねません。

将軍さん
開設日:2019/08/11 終了日:2019/09/10
43票残り19日
オリンピックの方が先に終わる
身体検査でも発見が困難な人体強化技術などが出てきたら、終了しかないでしょう。

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わかりませぬ

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オリンピックがある限り無くなりません
終わるのはオリンピックと同時。

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その他

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追加:2019/08/11 15:26 かんてるうさん

遠い将来には無くなる
継続が難しくなる。

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無くなると思います
存在意義が怪しくなる。

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このランキングに対するコメント コメント数:6

  • 2019/08/11

    オリンピックがある限り無くなりませんに投票
    健常者より早く走れるようになるなら、尚更パラリンピックだけがなくなるということはないでしょう。健常者が不利にならないようにするために。
    ピングーさん
  • 2019/08/11

    オリンピックがある限り無くなりませんに投票
    健常者のみでなく、体の不自由な方にも検査が入ってしまうのかな? 何かおかしい!
    岡本一番さん
  • 2019/08/11

    その他に投票
    遠い将来のことはわかりませんが、自分は、数十年後といった近い将来までに、障がい者の数を 0 にするのは難しいだろうなと考えています。 そして、その限りにおきましては、近い将来にパラリンピックがなくなることは(オリンピックとともに)ないのではないかなと感じています。
    かんてるうさん
  • 2019/08/11

    遠い将来には無くなるに投票
    将来的に義足などの人工補助器具の性能が極限まで進化して、健常者との差異が実質ゼロになったとしたら、障害者からハンデを持つ人というイメージはなくなるでしょうね。むしろ障害者が通常のオリンピックに参加するケースが当たり前になっていくかもしれません。そのうち健常者の選手の間でも身体改造によるサイボーグ化が流行り出して、ドーピングと同じく規制の対象になることも有り得るのでは?
    ケイオスさん
  • 2019/08/11

    わかりませぬに投票
    うーん、難しい。 でも1つ病気が治せるようになるとまた新たな物が出ている気がするので、障害者はいなくならなそう。 ただ、義足を使う種目はなくなるかも知れないですね。
    さらりさん
  • 2019/08/11

    わかりませぬに投票
    オリンピック自体の意義が失われつつあるのも事実、商業主義過ぎるし、ドーピング検査で見つからない薬物なら使用可ですからね
    てぃわはさん

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